メディアサイト運営(動画配信・電子書籍)・セミナー運営・スクール運営・協会運営
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限定コンテンツ解放
継続率管理会員管理・継続課金・マイページ・コンテンツ配信・AI・APIまで、
事業運営に必要な機能をワンストップで提供します。
この事例を象徴するのが、会員マイページ内の学びの入り口「セミナーTOP」です。会員ランクに応じたおすすめ・受講チケット・注目セミナーを一画面に集約し、ログインした会員がそのまま申し込みへ進めます。
会員ランクに応じたおすすめ講座・受講チケット残数・注目セミナーを集約。ログイン直後に「次に何を学ぶか」が見つかります。
気になるセミナーから受講者情報の入力・決済までシームレス。法人研修チケットの利用も自動で連動します。
月・週・リスト・カード表示と空席状況をリアルタイムに表示。カテゴリ・開催地・形式で素早く絞り込めます。
会員特典の電子書籍が読み放題。専用アプリは不要で、ブラウザでそのまま開いて続きから読めます。読書位置・しおり・AI要約まで会員データと連動し、学びをそのままマイページに集約します。
ジャンル別の本棚に集約し、会員ランクに応じた特典書籍も配信。読みかけはどの端末でも続きから読めます。
専用アプリのインストールは不要。ブラウザでそのまま開いて、読書位置・しおり・ハイライトを会員データと同期します。
各書籍の要点をAIが要約。押さえどころと結論を読む前につかめるから、忙しい会員ほど学びが続きます。
会員特典の動画講座がチャンネル別に見放題。専用アプリは不要で、ブラウザでそのまま再生し、続きから視聴できます。視聴履歴・倍速・講義資料まで会員データと連動し、学びをそのままマイページに集約します。
講座をチャンネル(シリーズ)別に集約し、加入したチャンネルだけを配信。視聴途中はどの端末でも続きから再生できます。
専用アプリのインストールは不要。ブラウザでそのまま再生し、視聴履歴・倍速・字幕を会員データと同期します。
各回のスライドやワークシートを動画の下にまとめて配置。観ながらダウンロードでき、学びがそのまま実務に届きます。
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継続率管理主要なカード・電子マネー・QR決済・コンビニ決済に幅広く対応
もう、複数のシステムを組み合わせる必要はありません。会員情報・決済情報・受講履歴・閲覧権限を、ひとつのデータで管理できます。会員管理・決済の基本用語は用語集でも解説しています。
有料記事や動画配信だけでなく、電子書籍販売、セミナー運営、オンライン学習、法人研修管理まで。これまで決済代行・会員DB・LMS・セミナー受付と分断していた仕組みを、PayAI NEXTがまとめます。
会員化・継続課金を軸にした幅広い事業に対応します。今の事業に近いカードからご覧ください。
カテゴリを切り替えて、提供機能の対応範囲をご確認いただけます。
記事単位・プラン単位で柔軟に販売。閲覧権限と自動連動します。
会員向けの動画コンテンツを安全に配信。視聴権限も自動制御。
買い切り・サブスク両対応で電子書籍を販売できます。
プラン・ステータスに応じた限定コンテンツを出し分けます。
会員区分やステータスをまとめて一元管理できます。
サブスクリプションの請求・更新を自動化します。
単品販売とサブスクを混在して運用できます。
決済状態に応じて有効・失効・休会を自動で反映します。
Zoom連携等のオンラインと会場開催の両方に対応します。
申込状況に応じて定員を自動でコントロールします。
空席発生時の自動繰り上げで運営コストを削減します。
申込受付から決済・受講まで一つの画面で管理します。
テキスト・資料・動画を体系立てて配信できます。
視聴進捗を記録しながら動画学習を提供します。
理解度確認のテストを実施・自動採点できます。
学習履歴を蓄積し、受講証を自動で発行します。
企業ごとの契約・受講状況をまとめて管理します。
従業員アカウントをCSVで一括登録・更新できます。
法人単位での請求書を自動で発行します。
先方管理者が受講状況をリアルタイムに確認できます。
正会員・準会員・学生・法人・賛助・認定講師など、区分ごとに料金・権限・更新サイクルを設定できます。
月額・年額・入会金の混在運用と、自動更新・未納督促に対応します。
認定・更新・失効・再認定のライフサイクルを管理し、満了前に自動で通知します。
インボイス制度に対応した会費帳票を自動で発行します。
数字を追うのではなく「次に取るべきアクション」がわかる環境を。運営状況をAIがリアルタイムに分析し、今すぐ動くべき施策を提案します。「AIを使う」と「AIを組み込む」の違いは、会員ビジネスLabの記事で詳しく解説しています。
会員管理、決済、権限管理、学習管理をひとつの基盤に統合。データが分散しないため、真のユーザー行動が見えます。
サイトをゼロから作り直す必要はありません。既存のWordPressサイトや社内認証基盤とスムーズに連携して導入可能です。
単発の販売で終わらせず、会員化、継続課金、上位プランへのアップセルまでシームレスに支援します。
毎月の決済確認、受講証の発行、法人への請求書発行など、面倒なバックオフィス業務を自動化します。
会員管理・決済・配信・LMSを別々のツールで運用した場合と、PayAI NEXTで一元管理した場合の違いを整理しました。
| 項目 | 複数ツールの組み合わせ | PayAI NEXT(一元管理) |
|---|---|---|
| 会員データ | ツールごとに分散し、突合・名寄せ作業が発生しがち | 会員・決済・受講履歴をひとつのデータ基盤で管理 |
| 決済・請求 | 決済サービスと会員管理が別で、消込・未収管理が手作業になりがち | 継続課金・請求・未収管理まで自動で連動 |
| 閲覧権限 | 配信ツール側で個別に設定・更新が必要 | 会員区分・契約状態に応じて自動で付与・停止 |
| セミナー・講座 | 申込フォーム・LMS・動画配信を別々に契約 | 申込・受講・視聴・受講証発行まで標準機能 |
| 退会・解約時 | 各ツールで個別に停止処理が必要で、漏れのリスクが残る | 解約と同時に課金・閲覧権限を一括停止 |
| AI活用 | データが分散し、AIに渡せる形に整えるのが難しい | 一元化されたデータをAI運営アシスタントが分析・提案 |
※ 「複数ツールの組み合わせ」欄は、経験上よく見られる一般的な運用の傾向を整理したものです。利用するツールや運用体制によって異なる場合があります。
集客からアップセルまで。会員ビジネスのライフサイクルを、ひとつのプラットフォームで循環させます。
PayAI NEXTは、単独で動く会員管理システムではありません。CRM、決済、会計、電子契約、AI、基幹システムなど、お客様が既に利用しているサービスと連携し、業務全体をひとつのプラットフォームとしてつなぎます。既存システムを置き換えるのではなく、活かしながら業務を最適化します。
できること
できること
できること
できること
活用例

活用例
できること
対応方式
対応システム例
freee
Money Forward
PayAI NEXTは、システムを置き換えるための製品ではありません。CRM、決済、AI、会計、電子契約など、既に利用しているサービスを連携し、会員ビジネス全体を最適化するプラットフォームです。
※ 連携内容は変更となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
お問い合わせから運用開始まで、4つのステップで導入いただけます。既存システムからの移行も、設計から伴走します。
現在の運用・お困りごと・移行対象を伺い、実現方法をご提案します。
会員区分・課金サイクル・閲覧権限・移行方針を設計し、構成とお見積りをご提示します。
既存の会員・契約・決済データを移行します。段階移行や並行稼働にも対応します。
運用開始後もサポートが伴走し、AI運営アシスタントが次の一手を提案します。
PayAI NEXTは決まったパッケージを販売する製品ではありません。
標準ライセンス(Foundation)をベースに、導入支援・必要なオプション・
AI・業務連携・個別開発を、事業に合わせて組み合わせるプラットフォームです。
クレジットカード決済と継続課金を最短で導入できるエントリーモデル。スモールスタートに最適です。
会員管理・継続課金・会員マイページを標準搭載したPayAI NEXTの中核プラットフォーム。必要な機能だけを追加できます。
Foundation + Setup + Extensions = STANDARD
契約・AI・CRM・会計システムを連携し、人が行っていた業務を自動化。組織全体の生産性を高めます。
既存システムとの連携や独自業務に対応。事業全体を支えるプラットフォームを設計・構築します。
PayAI NEXTは、決まった価格のパッケージ製品ではありません。標準ライセンスをベースに、導入支援・必要なオプション・AI・業務連携・個別開発を組み合わせ、事業に最適な構成をご提案します。そのため、料金は企業ごとの構成に応じてお見積りしています。
プラン設計から決済・閲覧権限の連携、既存システムからの移行まで、事業に合わせてまとめてサポートします。