PayAI NEXT / 寄付の右腕フォーム

寄付フォームを、
ここまで進化させました。

寄付の右腕フォームは、寄付を受け付けるだけではありません。
支援者との関係につなげる、寄付運営の入口です。

寄付LP キャンペーンLP SNS LINE 継続寄付 活動報告 AI
donate.heartland-fund.org
寄付フォームステップ 1 / 3 ・ 約2分で完了公開中
都度寄付継続寄付賛助会費
¥1,000¥3,000¥5,000
郵便番号
150-0001
住所(自動入力)
東京都渋谷区神宮前
カードコンビニ銀行振込
この内容で寄付する
SUMMARY このページの要約
  • PayAI NEXT 寄付の右腕は、寄付受付・継続寄付・支援者管理・活動報告・AIをひとつの基盤に統合する寄付運営プラットフォームです。
  • 都度寄付・マンスリーサポーター・賛助会費に対応し、寄付金受領証明書の自動発行や年末の一括送付まで自動化できます。
  • 寄付フォームから小さく始めて、寄付LP・SNS・LINE・支援者管理へ、データを作り直さずに広げられます。
用途で選べる

あなたの団体に合った
寄付フォームを選べます

デザインの違いではなく、用途の違いで選ぶ。今やりたいことに、いちばん近いフォームから始められます。

共通フォーム基盤 PayAI NEXT 用途に応じて、要素が載る
⭐ 人気No.1

スタンダード寄付フォーム

まず寄付受付を始めたい団体へ。これが、すべての基準になる基本フォームです。

donate / form

追加要素なし。基本フォームをそのまま公開。

共通フォーム基盤
都度継続賛助
¥1,000¥3,000¥5,000
カードコンビニ振込
寄付する
用途
通常寄付都度寄付継続寄付
追加要素
—(基本フォームのまま)
🚀 最短導入

寄付LP一体型フォーム

活動を伝えながら、寄付につなげる。基本フォームの上に、ストーリーを載せます。

landing page
Hero・活動紹介・動画
活動を伝える写真 ― 草原を走る子どもたち
共通フォーム基盤
都度継続賛助
¥1,000¥3,000¥5,000
カードコンビニ振込
この活動を支援する
用途
団体紹介活動紹介
追加要素
Hero画像活動紹介動画
🎄 年末募金

キャンペーン寄付フォーム

年末寄付・災害支援・周年募金など。基本フォームの上に、進捗を載せます。

campaign
キャンペーン情報
年末募金 2025残り12日
¥3,840,000 / 目標 ¥6,000,000達成 64%
共通フォーム基盤
都度継続賛助
¥1,000¥3,000¥5,000
カードコンビニ振込
いま支援する
用途
年末寄付災害支援周年募金
追加要素
募集終了日達成率現在の寄付額
❤️ 継続寄付

マンスリーサポーター募集フォーム

継続寄付を増やしたい団体へ。基本フォームの上に、続けてもらう仕組みを載せます。

monthly
継続寄付の情報
毎月の寄付金額月々
継続率92.4%
AI改善提案3件
共通フォーム基盤
都度継続賛助
¥1,000¥2,000¥5,000
カードコンビニ振込
毎月の寄付を始める
用途
マンスリーサポーター継続寄付の拡大
追加要素
毎月の金額継続率AI改善提案
🏢 法人向け

法人寄付フォーム

企業・団体からの寄付受付。デザインはそのまま、フォーム項目だけを法人対応にします。

corporate
共通フォーム基盤法人項目
都度継続賛助
¥30,000¥50,000¥100,000
法人名
部署・ご担当者
請求書の発行
振込カード請求書
寄付を申し込む
用途
企業・団体からの寄付
変更点
法人名部署・担当者請求書
📅 イベント向け

イベント申込フォーム

イベント参加と寄付を、同時に受付。基本フォームの上に、開催情報を載せます。

event
イベント情報
活動報告会12/20
渋谷ホール14:00
当日QR受付発行
共通フォーム基盤
参加のみ参加+寄付寄付のみ
¥1,000¥3,000¥5,000
カードコンビニ振込
申し込む
用途
イベント参加参加+寄付
追加要素
日時会場QR受付
遺贈・相続によるご寄付をお考えの方へ こちらは金額・決済ではなく「ご相談・資料請求」。AI遺贈専門チャットつきの専用セクションを下にご用意しています。
AIが最適な道を選ぶ

寄付の瞬間、AIが
最適な道を選びます。

ほとんどの寄付は、最短で完了するのがいちばん。けれど、ご支援の内容によっては、もっと丁寧な対応が向いている場合があります。その違いをAIが見極め、寄付者を止めずに、ふさわしいフローへご案内します。

寄付スタート AIが瞬時に判定金額や条件を見て、進む道を選ぶ
ほとんどの寄付

通常フロー

  1. 01通常寄付
  2. 02決済
  3. 03完了

迷わせず、最短で。いちばん心地よい寄付体験を、そのままお届けします。

一定の金額・条件を満たしたとき

専用フロー高額寄付

  1. 01専用フローへ条件を変更
  2. 02状況に応じた最適な対応
  3. 03寄付完了

支払方法も、ご確認も、ご案内も。その寄付にいちばん合う形へ整えます。寄付者の手は、止めません。

判定の条件や専用フローの中身は、団体ごとに設計します。寄付者には自然に、運営には最適に。

AIが、最適な方法を導いてくれます。

別建ての寄付 · LEGACY GIVING

遺贈・相続のご相談は、
AIと人で受け止めます。

遺贈は「申し込む」ものではなく、想いを未来へ託すご相談です。だから決済フォームとは分けて、入口にAI遺贈専門チャットを、その先に専門スタッフをご用意しました。
ご相談内容やお名前などの個人情報は厳重に管理し、第三者に開示することはありません。安心してお話しください。

なぜ、別の入口なのか。

遺贈・相続によるご寄付は、金額や決済ではなく、遺言・相続・税・ご家族といった繊細なテーマが関わります。その場でのお手続きはありません。まずは正確に知ることから、ごゆっくりお進みいただけます。

  • AIが、制度や手続きを根拠つきで即答
  • その先は、専門スタッフが個別にご対応
  • 無料の遺贈ガイドをお取り寄せ
  • 秘密厳守・こちらから寄付の催促はしません
この相談AIの信頼設計 安心して相談できる、4つの仕組み
aws AWS基盤で動作 閉じた環境で稼働。ご相談内容を外部のAI学習には使いません。
ハルシネーション抑止 確かな根拠がない場合は推測で答えず、専門スタッフへおつなぎ。
法律エビデンス準拠 回答は民法・相続税法など、公的な情報と法令にもとづきます。
学習済みの確かな範囲 あらかじめ検証した遺贈・相続の知識の範囲だけで応答します。
遺贈・相続 AI相談 遺贈専門アシスタント · オンライン
AWS
遺贈・相続によるご寄付について、公的な情報と法令にもとづいてお答えします。下の質問から選ぶか、ご自由に入力してください。回答には根拠を添えます。
秘密厳守・根拠つき回答。これはデモです。実際の手続きは行われません。

※ 本チャットはAIによる一般的なご案内です。個別のご事情により取り扱いは異なり、最終的な判断は専門スタッフ・税理士・弁護士等の専門家がご確認します。 参考:民法(遺贈・遺言・遺留分)/相続税法・租税特別措置法/国税庁 タックスアンサー/法務省 自筆証書遺言書保管制度。

安全なAI基盤

AIは、信頼を前提に。

寄付フォームに組み込まれたAIは、安全で信頼性の高いエンタープライズ基盤の上で動きます。

AWS ENTERPRISE AI Amazon Bedrock AgentCore 採用 企業利用を前提とした安全で信頼性の高いAI基盤を活用
Security
  • AI学習に利用しない
  • 権限管理に対応
  • AWS基盤を活用
Trust
  • 回答根拠を確認できる
  • 出典付き回答に対応
  • ハルシネーション対策
Governance
  • 組織ルールに基づく回答
  • ナレッジ管理に対応
  • 監査・運用を考慮した設計
Enterprise Ready
  • 最新情報を安全に取得
  • 社内文書との連携
  • 拡張性の高いアーキテクチャ
標準装備

どのフォームを選んでも、
標準でここまでできます。

追加開発も、特別な設定も要りません。寄付運営に必要な機能を、はじめから。

住所自動入力
フリガナ補助
スマホ最適化
継続寄付
都度寄付
賛助会費
カード
コンビニ
銀行振込
受領証
お礼動画
完了画面
LINE
SNS
イベント
会員管理
AI改善
ABテスト
Google Analytics
PayAI NEXT 最大の特徴

自分たちで作り、
改善し続けられる

寄付LPもキャンペーンページも、外注しなくていい。現場の担当者が、コードなしで作り、公開し、その場で直せます。

コードも、デザイナーも要りませんブロックを選んで並べるだけ。担当者がその日に作れます。
公開も、改善も、その場で制作会社の納期を待たず、思い立った時に更新できます。
毎年、続けられるキャンペーンごとに作り直し、結果を見て直す。改善を止めません。
寄付LP キャンペーンLP 寄付フォーム SNS投稿 OGP画像
app.payai-next.jp / builder
冬の寄付キャンペーン編集中 ・ 自動保存公開する
ブロック
画像
見出し
寄付ボタン
活動紹介
SNS共有
ここにドラッグで配置
この活動を支援する
ブロックを並べるだけ。コードは不要。 そのまま公開。直したくなったら、すぐ直せる。
Behind the form

実は、
寄付フォームは入口です。

寄付フォームから入った支援者は、寄付LPへ、SNSへ、支援者管理へ、活動報告へ、継続寄付へ、そしてAIへと、つながっていきます。
その全体を、ひとつのプラットフォームとして設計しました。

Entry寄付フォーム
LP寄付LP
SocialSNS
Manage支援者管理
Tell活動報告
Retain継続寄付
AIAI運営

この全体を、こう呼んでいます。

PayAI NEXT 寄付の右腕

寄付受付から、支援者管理、継続支援まで。

寄付の右腕

寄付運営を、ひとつにつなぐ

寄付フォームを入口に、毎日の仕事そのものを支えます。各仕事を「画面 → 毎日の仕事 → よくある課題 → できること → 導入後の変化」の順で見ていきます。

01 Receive

寄付を受け付ける

毎日の仕事
  • 寄付受付
  • 問い合わせ対応
  • 支払い方法の案内
  • 完了確認
よくある課題
  • 入力途中で離脱してしまう
  • 入力エラーが起きる
  • スマホで入力しづらい
  • カードが手元にない
  • 「申し込みできない」という問い合わせ
donate.heartland-fund.org
寄付フォームステップ 1 / 3 ・ 約2分で完了
都度寄付継続寄付賛助会費
¥1,000¥3,000¥5,000
郵便番号
150-0001
住所(自動入力)
東京都渋谷区神宮前
カードコンビニ銀行振込
この内容で寄付する
郵便番号から住所を自動補完。 カードがなくても、コンビニ・振込で。
寄付の右腕 でできること

Donation Form

都度寄付・継続寄付・賛助会費を、ひとつのフォームで受付。

入力支援

迷わせず、最後まで届ける。

郵便番号住所補完フリガナ補助スマホ最適化

決済

支援者が選べる支払い方法。

カードコンビニ銀行振込

完了体験

決済では終わらせない。

お礼動画活動紹介SNSシェア受領証案内
導入すると、こう変わる 途中離脱・問い合わせが多い迷わず約2分で完了し、問い合わせが減る
02 Acquire

寄付を集める

毎日の仕事
  • SNS投稿を作る
  • イベント募集を行う
  • 寄付LPを公開する
  • キャンペーンを開始する
  • 募集結果を確認する
よくある課題
  • SNSごとに投稿を作り直している
  • 画像制作に時間がかかる
  • 寄付につながった投稿が分からない
  • 毎回LPを作り直している
app.payai-next.jp / social
新規投稿を作成ハートランド基金 公式下書き
Instagram Facebook X LINE
この冬、放課後の居場所を必要としている子どもたちがいます。
あなたの月1,000円が、ひとりの「ただいま」を支えます。
#子ども支援 #寄付 #ハートランド基金

AIからの提案:冒頭に具体的な人数を入れると共感率が上がる傾向です。「3人にひとり」を追記しますか?

1回の作成で、全SNS・LINEへ同時配信。 どの投稿が寄付につながったかが分かる。
寄付の右腕 でできること

SNS連携

主要SNSとLINEを一元管理。

InstagramFacebookXTikTokLINE公式Lステップ

AI投稿生成

活動内容から、投稿文・画像・OGPを生成。

Campaign Landing Page

年末寄付・災害支援・イベントなど、用途別LPを短時間で作成。

分析

SNS → LP → 寄付完了まで、流入を分析。

導入すると、こう変わる どの投稿が寄付になったか分からない寄付を生んだ投稿が一目で分かり、次に活かせる
03 Manage

支援者を管理する

毎日の仕事
  • 支援者検索
  • 寄付履歴の確認
  • 問い合わせ対応
  • イベント参加の確認
よくある課題
  • Excelで管理している
  • 会員情報が分散している
  • 支援履歴が探せない
  • 担当者しか分からない
app.payai-next.jp / supporters
山田 太郎 さま継続38ヶ月 ・ 毎月 ¥5,000 継続中イベント常連
履歴会員情報メールLINE
継続寄付 ¥5,000クレジットカード12/01
活動報告会に参加オンライン11/18
活動報告メールを開封クリックあり11/05
問い合わせ対応済受領証の再発行10/22
寄付・会員・イベント・メール・LINEを一画面に。 誰が見ても、その人のすべてが分かる。
寄付の右腕 でできること

支援者カルテ

寄付・会員・イベント・メール・LINEの履歴を、一画面でまとめて表示。担当者が代わっても、その人の歩みがすぐ分かります。

ダッシュボード

団体全体の状態を、数字で可視化。

支援者数継続率寄付額新規支援者
導入すると、こう変わる 担当者しか分からない・履歴が探せない誰が見ても、その人のすべてがすぐ分かる
04 Tell

活動を伝える

毎日の仕事
  • 活動報告
  • 受領証の発行
  • メール配信
  • イベント案内
よくある課題
  • 活動報告を書く時間がない
  • 年末だけ受領証業務が集中する
  • メール配信が属人化している
app.payai-next.jp / reports
12月の活動報告下書き ・ AIが構成案を作成配信前
放課後の居場所が、3つ増えました
配信先メールLINEマイページ
寄付金受領証明書年間分 3,128件を自動作成・一括送付自動
受領証は、年間分を自動作成・一括送付。 メール・LINE・マイページへ一括配信。
寄付の右腕 でできること

受領証発行

寄付金受領証明書を自動作成。年末の業務集中をなくします。

活動報告

メール・LINE・マイページへ、一括で配信。

イベント案内

支援者の属性ごとに、最適な案内を届ける。

導入すると、こう変わる 年末に受領証業務が集中する自動発行で、年末の負担がなくなる
05 Retain · AI

支援を続けてもらう

毎日の仕事
  • 継続率の確認
  • カード失効への対応
  • 施策の検討
  • 結果の分析
よくある課題
  • 継続率が下がる理由が分からない
  • 失効カードに気付けない
  • 何から改善すればいいか分からない
app.payai-next.jp / assistant
AI運営アシスタント今日やるべきこと ・ 12月8日

おはようございます。今日のおすすめは3件です。優先度の高いものから対応しましょう。

至急カード失効の予兆 12名来月の継続寄付が止まる可能性更新を案内
提案寄付率の高いSNS投稿「子どもの声」の投稿を再活用再投稿する
改善離脱率の高いフォーム住所入力で離脱が増加改善案を見る
SNSLPフォーム継続率寄付予測
カード失効を、止まる前に検知。 今日やるべきことを、毎朝提案。
AI運営アシスタント でできること

今日やるべきことを提案

毎朝、優先度つきで提案します。

カード失効予兆寄付率の高い投稿離脱率の高いフォーム改善ポイント

分析

体験全体を横断して分析します。

SNSLPフォーム継続率寄付予測
導入すると、こう変わる 何から改善すればいいか分からない今日やるべきことが、毎朝分かる
Screen Review

「何があるか」ではなく、
「なぜそう設計したのか」を。

ここまで見てきたのは、すべて同じ 寄付の右腕 の画面です。一枚ずつ、設計の理由とともにご覧ください。

donate.heartland-fund.org
寄付フォームステップ 1 / 3 ・ 約2分で完了
都度寄付継続寄付賛助会費
¥1,000¥3,000¥5,000
郵便番号
150-0001
住所(自動入力)
東京都渋谷区神宮前
カードコンビニ銀行振込
この内容で寄付する
この画面 Donation Form
1一画面一目的この画面で尋ねるのは「金額」と「お支払い」だけ。一度にひとつに集中でき、迷いが生まれません。
2金額と頻度を、常に表示「いま何に申し込んでいるか」が、最後まで見えています。不安なまま進ませません。
3住所・フリガナは自動入力郵便番号から自動補完。入力のひと手間を増やさず、確認だけで進めます。
4カードがなくても進めるコンビニ・銀行振込を同じ高さで並べる。支援者を、入口で止めません。
app.payai-next.jp / social
新規投稿を作成ハートランド基金 公式下書き
Instagram Facebook X LINE
この冬、放課後の居場所を必要としている子どもたちがいます。
あなたの月1,000円が、ひとりの「ただいま」を支えます。
#子ども支援 #寄付 #ハートランド基金

AIからの提案:冒頭に具体的な人数を入れると共感率が上がる傾向です。「3人にひとり」を追記しますか?

この画面 Social
11回つくれば、全SNS・LINEへ媒体ごとに作り直さない。同じ投稿を、同じ画面から同時に届けます。
2AIは提案し、決めるのは担当者共感率が上がる傾向の文案を提示。採用するかは、いつも人が選びます。
3寄付につながった投稿が分かるSNS → LP → 寄付完了までを追える。次の一手を、勘ではなくデータで。
app.payai-next.jp / reports
12月の活動報告下書き ・ AIが構成案を作成配信前
放課後の居場所が、3つ増えました
配信先メールLINEマイページ
寄付金受領証明書年間分 3,128件を自動作成・一括送付自動
この画面 Reports
1書く時間を、AIが下支え活動内容から構成案を提示。ゼロから書く負担を減らし、伝える時間に充てられます。
2配信先は、まとめて選ぶだけメール・LINE・マイページへ一括配信。媒体ごとの作業を、ひとつに。
3受領証は、年間分を自動で年末に集中していた発行・送付を自動化。「年末だけ忙しい」をなくします。
app.payai-next.jp / assistant
AI運営アシスタント今日やるべきこと ・ 12月8日

おはようございます。今日のおすすめは3件です。優先度の高いものから対応しましょう。

至急カード失効の予兆 12名来月の継続寄付が止まる可能性更新を案内
提案寄付率の高いSNS投稿「子どもの声」の投稿を再活用再投稿する
改善離脱率の高いフォーム住所入力で離脱が増加改善案を見る
SNSLPフォーム継続率寄付予測
この画面 AI UX Designer
1AIは、勝手に変更しません改善案を「提示」するだけ。フォームも、LPも、AIが書き換えることはありません。
2決めるのは、いつも団体採用するか、しないか。主役は団体。だから、団体らしさを失いません。
3今日やるべきことを、毎朝失効の予兆、伸びた投稿、離脱するフォーム。優先度つきで、迷いをなくします。
Completion Experience

完了画面を、
ここまで設計しました

寄付は、決済では終わりません。「寄付してよかった」という余韻まで、ひとつの画面で設計しています。

支援の先にある子どもたちの様子

ありがとうございます。

あなたの毎月 ¥5,000 の寄付が、ひとりの子どもの学びを支えます。
受領証と活動報告は、メールでお届けします。

活動を見る この支援を伝える
なぜ、こう設計したのか
1ありがとうから始める事務的な「決済が完了しました」ではなく、まず感謝を。誰に届くのかを、添えて。
2活動を、見せる数字より、支援の先にある表情を。動画と写真が、ずっと雄弁に伝えます。
3次の一歩を、そっと添える活動紹介と、もう一度応援する導線まで。最後の一画面が、次のはじまりになります。
導入すると、こう変わる 決済して、終わり「またこの団体を応援したい」と思える完了画面に
Communication

届くメールも、
ひとつの画面です。

完了画面のあとも、体験は続きます。時間軸に沿って届く一通一通まで、画面として設計しています。

DAY 0

ありがとうメール

事務連絡の前に、まず感謝を。

ハートランド基金あなたへ
ご支援、ありがとうございます。
DAY 1

受領証

必要な書類を、探させない。

ハートランド基金自動発行
寄付金受領証明書のご案内
受領証明書.pdf
MONTHLY

活動報告

寄付の「その後」を、写真と言葉で。

ハートランド基金活動レポート
放課後の居場所が、3つ増えました
YEAR-END

寄付金控除

手続きの不安を、なくす。

ハートランド基金年末のご案内
確定申告・寄付金控除のご案内

メール一通も、寄付体験の一部です。
時間軸に沿って、支援者との関係を育てます。

寄付の右腕 Design Principles

私たちが大切にしている
5つの設計原則

一画面一目的ひとつの画面で、ひとつのことだけ。迷いを生まない。
利用者を責めないエラーも、未入力も。利用者のせいにしない言葉を選ぶ。
入力より、案内仕様を説明しない。次の一歩を、やさしく案内する。
完了画面から設計する「ありがとう」を、最後ではなく、最初に考える。
余韻まで設計する決済の先にある気持ちまで。「よかった」を、つくる。

Apple Human Interface Guidelines や Google Material Design など、世界の優れたUX思想を参考にしながら、
日本の寄付運営に合わせて設計しています。

統合データ基盤

寄せ集めの運営から、
一つの基盤へ。

決済代行・支援者台帳・メール配信・会計を、別々に動かす必要はもうありません。支援者・寄付・決済・受領証・活動報告・会員を、ひとつのデータで管理します。

バラバラの運用を、ひとつに集約

これまで決済代行・支援者DB・メール配信・会計と分断していた仕組みを、PayAI NEXT がまとめます。突合や消込のために、画面を行き来する必要はありません。

  • 寄付状況と受領証発行が自動で連動
  • 支援者・寄付・履歴が1つのデータに
  • 突合・消込の手作業をゼロに
COMPARISON

寄せ集めの運営と、寄付の右腕の違い。

寄付フォームサービス・メール配信・名簿管理を別々に運用した場合との違いを整理しました。

複数ツール併用と寄付の右腕一元管理の比較
項目 複数ツールの組み合わせ 寄付の右腕(一元管理)
支援者データ フォーム・配信・名簿が別々で、突合・名寄せ作業が発生しがち 寄付・支援履歴・連絡先を支援者カルテで一元管理
継続寄付の停止 カード失効に気づくのが遅れ、個別に連絡が必要 AIが予兆を検知し、再課金・案内を自動化
受領証明書 表計算で作成・印刷・郵送する手作業になりがち 寄付金受領証明書を自動発行・年末一括送付
寄付LP・SNS 制作会社への依頼が必要で、改善に時間と費用がかかりがち ブロックを並べるだけで現場の担当者が作って改善
活動報告・お礼 配信ツールで対象者を都度抽出・手動配信 支援区分に応じてメール・LINE・マイページへ自動配信
AI活用 データが分散し、AIに渡せる形に整えるのが難しい 一元化されたデータをAIが分析・提案

※ 「複数ツールの組み合わせ」欄は、経験上よく見られる一般的な運用の傾向を整理したものです。団体の体制や利用ツールによって異なる場合があります。

導入ステップ

小さく始めて、
無理なく広げられます

最初から全部そろえる必要はありません。寄付フォームから始め、必要になったら広げる。あとからすべてつながります。

STEP 1

寄付フォームから始める

まずは寄付受付を開始。用途に合ったフォームを選んで、最短で公開できます。

  • 都度・継続・賛助会費
  • 住所自動入力・受領証
  • カード・コンビニ・振込
STEP 2

寄付LP・SNSを活用する

活動を伝え、集める仕組みへ。寄付LP・キャンペーン・SNS投稿を、自分たちで作って改善します。

  • 寄付LP・キャンペーンLP
  • SNS・LINE 一括配信
  • 流入・寄付の分析
STEP 3

寄付の右腕 へ広げる

支援者管理・活動報告・継続寄付・AI運営まで。寄付運営の全体を、ひとつの基盤に。

  • 支援者カルテ・会員管理
  • 活動報告・受領証の自動化
  • AI運営アシスタント

いまの段階に合わせて選び、あとから無理なく成長できます。途中でデータを作り直す必要はありません。

PAYMENT METHODS — 対応決済ブランド

主要なカード・電子マネー・QR決済・コンビニ決済に幅広く対応。支援者は、使い慣れた方法で寄付できます。

カードブランド
VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners / DISCOVER / UnionPay / Apple Pay / Google Pay
コンビニ
7-ELEVEN / LAWSON / FamilyMart / Seicomart / MINI STOP / 電算システム DENSAN SYSTEM / PAYSLE
QR・電子マネー・後払い
PayPay / amazon pay / メルカリ Pay / 楽天ペイ / au PAY / FamiPay / d払い / d-barai / PayPal / AEON Pay
銀行決済
Pay-easy / オンライン口座振替 / オンライン銀行振込 / バーチャル口座
USE CASE

こんな団体におすすめです。

継続寄付・会費を軸にした、幅広い支援活動に対応します。いまの活動に近いカードからご覧ください。

NPO・NGO

  • マンスリーサポーターの継続寄付と都度募金をまとめて管理したい。
  • カード失効で寄付が静かに止まるのを防ぎたい。

公益・一般財団/社団

  • 賛助会費と寄付を区分ごとに収納・更新管理したい。
  • 会計システムと連携し、消込の手作業を減らしたい。

大学・学校 基金

  • 卒業生・保護者からの継続寄付を募りたい。
  • 寄付金受領証明書を年末も手作業なしで発行したい。

医療・福祉法人

  • 支援者ごとの履歴・区分・属性を一元管理したい。
  • 口座振替・コンビニなど多様な決済に対応したい。

国際協力・文化・宗教団体

  • 活動報告やお礼メールを支援区分に応じて自動配信したい。
  • 既存の寄付サイトを活かしたまま導入したい。

イベント・周年募金

  • イベント参加と寄付を、同じフォームで受け付けたい。
  • 年末・周年・災害支援を、その都度すぐ立ち上げたい。
FEATURES

寄付・支援運営でできること

寄付の受付から、支援者との関係づくりまで。必要な機能を、カテゴリごとに。

継続寄付・会費Recurring
  • マンスリーサポーター
  • 賛助会費(年会費)
  • 都度募金・金額自由
  • 区分・ステータス自動更新
決済・収納Payment
  • カード・口座振替・コンビニ・QR
  • 継続収納の自動化
  • 失効予兆検知・自動リカバリ
  • 会計システム連携
受領証・帳票Receipts
  • 寄付金受領証明書 自動発行
  • 領収書の自動発行
  • 年末分の一括送付
  • 帳票テンプレート
支援者管理Supporters
  • 支援者カルテで一元管理
  • 支援履歴の蓄積
  • 支援者マイページ
  • 継続率・寄付額の可視化
活動報告・お礼Communication
  • お礼メールの自動配信
  • 活動報告メール・LINE
  • 区分別セグメント配信
  • メール配信ツール連携
AI運営AI Assistant
  • 今日やるべきことの提案
  • 継続率・寄付予測の分析
  • SNS・LP・フォーム分析
  • 改善ポイントの提案
INTEGRATIONS

あなたの寄付活動を、
ひとつにつなぐ

PayAI NEXT は、寄付フォームだけではありません。CRM・決済・会計・AIなど、既存のサービスと連携し、寄付活動の運営をひとつのプラットフォームで最適化します。すでにお使いのシステムを置き換えるのではなく、活かしながら業務をシンプルに、効率的にします。

主な連携サービス

CRM
Salesforce
Microsoft Dynamics / HubSpot
  • 会員情報のリアルタイム同期
  • 契約情報の同期
  • 活動履歴の共有
  • 営業情報の連携
カレンダー CALENDAR
Google CalendarOutlook
  • 予約受付・管理
  • Zoom連携
  • 面談日程の自動調整
  • スケジュール同期
決済 PAYMENT
GMOSBPS電算システム
SPLINKStripe(将来対応)
  • 継続課金・サブスク決済
  • 都度決済・単発請求
  • 決済結果の取得
  • 決済状態のリアルタイム同期
会計 ACCOUNTING
freeeMoney Forward
弥生会計
  • 売上データの連携
  • 請求データの連携
  • 消込データの連携
  • 会計仕訳の自動生成
AI活用 AI
OpenAIClaude
Gemini(将来対応)
  • FAQの自動応答
  • お問い合わせ対応の自動化
  • OCRによる書類読取
  • 要約・レポート生成 / AI Agent
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Salesforce Google Workspace Microsoft OpenAI Claude Azure AWS freee Money Forward … and moreその他多数のサービスに対応

最初は、寄付フォームから。

必要になったら、継続寄付を。活動を伝えたくなったら、レポート配信を。支援者との関係を深めたくなったら、支援者管理を。そして、AIで寄付運営を改善する。

団体によって必要な機能は違います。

だから、最初からすべてを導入する必要はありません。

必要なものを、必要なタイミングで組み合わせながら、
あなたの団体に合わせて育てていく。

それが、PayAI NEXT 寄付の右腕 です。

既存システムを活かしながら、寄付活動を前進させる。

寄付フォーム・SNS・会計・AIなど、すでに利用しているサービスと連携し、寄付活動の全体を最適化するプラットフォームです。

連携内容は変更となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。

FAQ

よくあるご質問

Q.継続寄付と都度募金を一元管理できますか?
はい。マンスリーサポーター・賛助会費・都度募金を1つの基盤でまとめて管理できます。
Q.寄付金受領証明書の自動発行はできますか?
寄付金受領証明書・領収書を自動発行し、年末分の一括送付にも対応します。
Q.寄付LPやSNS投稿は、自分たちで作れますか?
コードもデザイナーも不要です。ブロックを並べるだけで、現場の担当者が作り、その場で改善できます。
Q.カード失効で寄付が止まったらどうなりますか?
AIが失効・残高不足の予兆を検知し、再課金・案内を自動で行い、継続寄付の停止を防ぎます。
Q.お礼・活動報告メールは送れますか?
お礼・活動報告メールを支援区分に応じて自動配信できます。メール・LINE・マイページへ一括で届きます。
Q.既存の支援者データや寄付サイトは活かせますか?
支援者・寄付データの移行設計から伴走します。段階移行や並行稼働、既存サイトを活かした導入も可能です。
寄付の右腕

寄付フォームは、作って終わりではありません。
育てるものです。

寄付LPを改善する。SNSを改善する。フォームを改善する。継続率を改善する。支援者との関係を育てる。
その改善を、毎年、続けられる。

寄付フォーム 寄付LP SNS・LINE 会員管理 活動報告 継続寄付 AI
寄付の右腕

寄付受付から、支援者管理、継続支援まで。寄付運営全体を支えるプラットフォームです。

お電話でのご相談 / 平日 10:00 〜 19:00 03-6441-0748