PAYMENT FORMS / 決済フォーム
PayAINEXTReadyキット 完成済みフォームライブラリ

決済フォームを、ここまで進化させました。

30分・オンライン・無料

30分の無料相談で分かること

  • 自社に合う構成
  • 概算費用
  • 導入スケジュール
  • 標準でできること
  • 開発が必要なこと

こんなご相談が増えています

  • 会員システムを作り直したい
  • 継続課金を始めたい
  • AIをどこから導入すればいい?
  • 概算費用だけ知りたい
pay.example.jp / subscribe
SUBSCRIPTIONプレミアムプラン お申し込み
月額プランいつでも解約可能・いつでも変更可能
¥9,800/月
山田 太郎
yamada@example.com
090-1234-5678
1234 1234 1234 1234VISA
123
¥9,800 /月で申し込む
お申し込みにより、利用規約とプライバシーポリシーに同意したものとみなします。
  1. 申込フォーム入力完了
  2. カード決済決済完了
  3. Zoom連携ミーティング予約
  4. Googleカレンダー連携スケジュール登録
  5. 電子契約契約書を送信
  6. 完了自動メール送信
SUMMARY このページの要約
  • PayAI NEXT Readyキットは、完成済みの決済フォームを選んで始められるフォームライブラリです。30種類以上から事業に合うものを選べます。
  • Zoom面談・Googleカレンダー・eKYC本人確認・電子契約・在庫連動など、申込から決済・契約までをひとつのフォームで完結できます。
  • どのフォームもPayAI NEXTの共通基盤で動き、契約・継続課金・会員データが最初から一元管理されます。
完成済みの決済フォームを、あなたの事業に合わせて選ぶだけ
AIが最適な道を選ぶ

お申し込みの瞬間、AIが
最適な道を選びます。

ほとんどのお申し込みは、最短で完了するのがいちばん。けれど、金額やプランによっては、本人確認や契約といった、もう少し丁寧な手続きが向いている場合があります。その違いをAIが見極め、お客様を止めずに、ふさわしいフローへご案内します。

お申し込みスタート AIが瞬時に判定金額やプランを見て、進む道を選ぶ
ほとんどのお申し込み

通常フロー

  1. 01申込フォーム
  2. 02カード決済
  3. 03申込完了

迷わせず、最短で。いちばん心地よい申込体験を、そのままお届けします。

一定の金額・プラン条件を満たしたとき

専用フロー高額・法人・契約

  1. 01専用フローへ条件を切り替え
  2. 02eKYC・電子契約など最適な手続き
  3. 03申込完了

支払方法も、本人確認も、契約も。その申し込みにいちばん合う形へ整えます。お客様の手は、止めません。

判定の条件や専用フローの中身は、事業ごとに設計します。お客様には自然に、運営には最適に。

PayAI NEXT が、申込者を最適に案内します。

まだまだご用意しています

60種類以上の決済フォームライブラリから、あなたの事業に近いフォームをご案内します。

旅行予約スクール寄付保険 会員登録イベントEC相談予約
フォームライブラリを見る
SECTION 02

すべての決済フォームに、標準搭載

どのフォームを選んでも、標準でここまでできます。追加開発も、特別な設定も必要ありません。選んだその日から、運営に必要な機能がそろっています。

標準で、ここまで。PayAI NEXT 共通基盤 追加開発なし・設定不要
入力体験RhythmEntry™
  • RhythmEntry™
  • 1カラム入力
  • スマホ最適化
  • 住所自動入力
  • フリガナ補完
  • パスワードレス認証
  • カードブランド判定
課金・会員管理Billing & Member
  • 継続課金
  • 都度決済
  • 会員登録
  • マイページ
  • メール通知
  • LINE連携
運営・分析・連携Ops & Integration
  • Google Analytics
  • A/Bテスト
  • API連携
  • Webhook
  • AI運営改善
どの決済フォームも、最初からこれらを備えています。追加開発も、特別な設定も必要ありません。選んだその日から、運営をはじめられます。
SECTION 03

どの決済フォームも、
契約から継続まで同じ基盤で動きます。

見た目や入力項目は事業ごとに違っても、裏側の流れは同じ。申込から更新までを、止めずに回します。

申込
契約
決済
継続
更新
裏側は PayAI NEXT が共通で動かします。
SECTION 04

RhythmEntry™ — 人はリズムで入力し、AIが整える。

どの決済フォームにも、同じ入力エンジンが載っています。お客様が「手で行う操作」を減らし、迷わずひと息で申し込める。それが、申込率を支える土台です。

すべての決済フォームに RhythmEntry™ 搭載

入力は、考えるものではなく、
流れるもの

入力項目を1カラムに並べ、迷わず進める導線に。多少の表記ゆれや入力ミスはAIが文脈から補正・補完します。住所もフリガナも自動で。つまずきやすい工程を、システム側へ移し替えました。

1カラム設計 AI補完 住所自動入力 フリガナ補完 カード入力補助 パスワードレス 14ステップ入力 44%操作削減
項目一般的なフォームRhythmEntry
入力レイアウト複数カラム1カラム設計
住所入力手入力郵便番号から自動
フリガナ手入力自動で補完
認証パスワード設定パスワードレス
操作ステップ25ステップ14ステップ
44%操作ステップを削減。離脱の起きやすい工程をまるごとカットしました。

※「個人・カード払い」での新規入会を、利用者が能動的に行う操作数で対比した参考値です。

Screen Review

「何があるか」ではなく、
「なぜそう設計したのか」を。

ここまで見てきたのは、すべて同じ PayAI NEXT の画面です。一枚ずつ、設計の理由とともにご覧ください。

pay.example.jp / subscribe
お申し込みフォームステップ 1 / 3 ・ 約2分で完了
都度月額年額
¥1,000¥3,000¥5,000
郵便番号
150-0001
住所(自動入力)
東京都渋谷区神宮前
カードコンビニ口座振替
この内容で申し込む
この画面 Payment Form
1一画面一目的この画面で尋ねるのは「プラン・金額」と「お支払い」だけ。一度にひとつに集中でき、迷いが生まれません。
2金額と頻度を、常に表示「いま何に申し込んでいるか」が、最後まで見えています。不安なまま進ませません。
3住所・フリガナは自動入力郵便番号から自動補完。入力のひと手間を増やさず、確認だけで進めます。
4カードがなくても進めるコンビニ・口座振替を同じ高さで並べる。お客様を、入口で止めません。
app.payai-next.jp / assistant
AI運営アシスタント今日やるべきこと ・ 12月8日

おはようございます。今日のおすすめは3件です。優先度の高いものから対応しましょう。

至急カード失効の予兆 12名来月の継続課金が止まる可能性更新を案内
改善離脱率の高いフォーム住所入力で離脱が増加改善案を見る
提案解約の予兆 8名利用頻度の低下を検知フォロー
フォーム決済継続率売上予測
この画面 AI Assistant
1AIは、勝手に変更しません改善案を「提示」するだけ。フォームも、決済設定も、AIが書き換えることはありません。
2決めるのは、いつも事業者採用するか、しないか。主役は事業者。だから、あなたらしさを失いません。
3今日やるべきことを、毎朝失効の予兆、離脱するフォーム、解約の兆し。優先度つきで、迷いをなくします。
Completion Experience

完了画面を、
ここまで設計しました

お申し込みは、決済では終わりません。「申し込んでよかった」という余韻まで、ひとつの画面で設計しています。

サービスの世界観を伝えるビジュアル

ありがとうございます。

月額 ¥3,000 のお申し込みが完了しました。
領収書とご利用ガイドは、メールでお届けします。

マイページを見る ご利用ガイド
なぜ、こう設計したのか
1ありがとうから始める事務的な「決済が完了しました」ではなく、まず感謝を。何にお申し込みいただいたのかを、添えて。
2次に何が起きるかを、見せるいつ課金され、いつ何が届くのか。申し込んだ「あと」の不安を、その場で消します。
3次の一歩を、そっと添えるマイページと、ご利用ガイドへの導線まで。最後の一画面が、利用のはじまりになります。
導入すると、こう変わる 決済して、終わり「またここで申し込みたい」と思える完了画面に
Communication

届くメールも、
ひとつの画面です。

完了画面のあとも、体験は続きます。時間軸に沿って届く一通一通まで、画面として設計しています。

DAY 0

お申し込み完了メール

事務連絡の前に、まず感謝を。

サンプルストアお客様へ
お申し込み、ありがとうございます。
DAY 1

領収書

必要な書類を、探させない。

サンプルストア自動発行
領収書発行のご案内
領収書.pdf
MONTHLY

ご利用状況・お知らせ

使い続ける理由を、そっと。

サンプルストアお知らせ
今月のご利用状況と新機能のご案内
RENEWAL

更新・カード期限のご案内

止まる前に、先回りして。

サンプルストア更新のご案内
ご契約更新・カード有効期限のお知らせ

メール一通も、申込体験の一部です。
時間軸に沿って、お客様との関係を育てます。

PayAI NEXT Design Principles

私たちが大切にしている
5つの設計原則

一画面一目的ひとつの画面で、ひとつのことだけ。迷いを生まない。
利用者を責めないエラーも、未入力も。利用者のせいにしない言葉を選ぶ。
入力より、案内仕様を説明しない。次の一歩を、やさしく案内する。
完了画面から設計する「ありがとう」を、最後ではなく、最初に考える。
余韻まで設計する決済の先にある気持ちまで。「よかった」を、つくる。

Apple Human Interface Guidelines や Google Material Design など、世界の優れたUX思想を参考にしながら、
日本の決済・申込運営に合わせて設計しています。

USE CASE

こんな事業におすすめです。

継続課金・会員制を軸にした、幅広い事業に対応します。いまの事業に近いカードからご覧ください。

サブスク・定期通販

  • 月額・年額・定期便の継続課金をまとめて管理したい。
  • カード失効で売上が静かに止まるのを防ぎたい。

オンラインサロン・会員制

  • 会員登録・マイページ・継続課金を一体で運用したい。
  • 会員区分ごとに案内やコンテンツを出し分けたい。

スクール・講座

  • 月謝・回数券・予約を、ひとつのフォームで受け付けたい。
  • 領収書を、手作業なしで自動発行したい。

士業・コンサル

  • Zoom面談の予約と継続契約を、同じ流れで結びたい。
  • eKYC・電子契約で、対面なしに手続きを完結したい。

SaaS・デジタルサービス

  • プラン変更・従量課金・法人契約を柔軟に扱いたい。
  • 既存サービスとAPI・Webhookでつなぎたい。

物販・イベント

  • 在庫・受付枠と連動して、自動で締め切りたい。
  • 期間限定の受付を、その都度すぐ立ち上げたい。
FEATURES

決済・申込運営でできること

お申し込みの受付から、お客様との関係づくりまで。必要な機能を、カテゴリごとに。

継続課金・サブスクRecurring
  • 月額・年額・定期便
  • 都度決済・従量課金
  • プラン変更・アップグレード
  • 区分・ステータス自動更新
決済・収納Payment
  • カード・口座振替・コンビニ・QR
  • 継続収納の自動化
  • 失効予兆検知・自動リカバリ
  • 請求書払い・法人契約
領収書・帳票Receipts
  • 領収書の自動発行
  • 請求書の発行・送付
  • インボイス対応
  • 帳票テンプレート
会員管理Members
  • 会員カルテで一元管理
  • 契約・利用履歴の蓄積
  • 会員マイページ
  • 継続率・売上の可視化
お知らせ・通知Communication
  • お礼・完了メールの自動配信
  • お知らせメール・LINE
  • 区分別セグメント配信
  • メール配信ツール連携
AI運営AI Assistant
  • 今日やるべきことの提案
  • 継続率・売上予測の分析
  • フォーム・LP・決済の分析
  • 改善ポイントの提案
INTEGRATIONS

あなたの決済・申込業務を、
ひとつにつなぐ

PayAI NEXT は、決済フォームだけではありません。CRM・決済・会計・AIなど、既存のサービスと連携し、事業の運営をひとつのプラットフォームで最適化します。すでにお使いのシステムを置き換えるのではなく、活かしながら業務をシンプルに、効率的にします。

主な連携サービス

CRM
Salesforce
Microsoft Dynamics / HubSpot
  • 会員情報のリアルタイム同期
  • 契約情報の同期
  • 活動履歴の共有
  • 営業情報の連携
カレンダー CALENDAR
Google CalendarOutlook
  • 予約受付・管理
  • Zoom連携
  • 面談日程の自動調整
  • スケジュール同期
決済 PAYMENT
GMOSBPS電算システム
SPLINKStripe(将来対応)
  • 継続課金・サブスク決済
  • 都度決済・単発請求
  • 決済結果の取得
  • 決済状態のリアルタイム同期
会計 ACCOUNTING
freeeMoney Forward
弥生会計
  • 売上データの連携
  • 請求データの連携
  • 消込データの連携
  • 会計仕訳の自動生成
AI活用 AI
OpenAIClaude
Gemini(将来対応)
  • FAQの自動応答
  • お問い合わせ対応の自動化
  • OCRによる書類読取
  • 要約・レポート生成 / AI Agent
AIクラウド AI CLOUD
Azure OpenAI Service
AWS Bedrock
  • エンタープライズAI活用
  • 社内データのRAG活用
  • AIエージェントの構築
  • マルチモデル運用
電子署名 SIGNATURE
CLOUDSIGNDocuSign
GMOサイン
  • 契約締結の電子化
  • 契約書の保管・管理
  • 契約更新の通知
  • 電子署名・本人確認
API連携 API
対応方式
REST APIWebhookCSV連携SFTPOAuth認証SDK
  • 基幹システム
  • 独自システム / ERP
  • 社内DB / レガシーシステム
  • 各種業務システム
WORKS WITH
Salesforce Google Workspace Microsoft OpenAI Claude Azure AWS freee Money Forward … and moreその他多数のサービスに対応

既存システムを活かしながら、決済・申込業務を前進させる。

CRM・決済・会計・AIなど、すでにお使いのサービスと連携。決済フォームから事業運営の全体を、ひとつのプラットフォームで最適化します。

連携内容は変更となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。

SECTION 05

この決済フォームでできること

申込のあとも、運営に必要なことはひと通りそろっています。

契約一覧

できます

請求一覧

できます

カード変更

できます

マイページ

できます

AI運営画面

できます
SECTION 06

あなたの事業に合わせてカスタマイズできます。

ゼロから作るのではなく、完成したフォームをベースに。だから、速く、確実です。

完成済みのフォームをベースに、
必要なところだけ。

項目を足したい。基幹システムとつなぎたい。独自のルールを入れたい。そのすべてを、出来上がったフォームの上に積み重ねていけます。

ゼロから作りません。完成した決済フォームに、項目やシステム連携を足していくだけ。立ち上げの時間とリスクを大きく減らせます。

項目追加

入力項目を自由に追加。アンケートや独自項目も。

API連携

基幹・会計・CRMなど既存システムとつなぐ。

Webhook

申込や決済をトリガーに、外部へ自動で通知。

独自項目

事業ならではの項目・ルールを作り込める。

COMPARISON

汎用フォームの組み合わせと、Readyキットの違い

フォーム作成サービス・決済サービス・予約ツールを別々に組み合わせた場合との違いを整理しました。

汎用フォーム併用とPayAI NEXT Readyキットの比較
項目 汎用ツールの組み合わせ PayAI NEXT Readyキット
決済機能 フォームと決済サービスを別々に契約し、連携設定が必要 申込と決済が最初からひとつのフォーム
継続課金 単発決済中心で、サブスクは別システムになりがち 月額・年額・分割など継続課金が標準
予約・面談 予約ツール・Zoom・カレンダーを個別に連携 Zoom・Googleカレンダー連携がフォームに内蔵
本人確認・契約 eKYC・電子契約を別サービスで実施し、突合が必要 eKYC・電子契約までひとつの流れで完結
顧客データ 申込・決済・契約のデータがツールごとに分散 契約・課金・会員データを共通基盤で一元管理
公開まで 要件定義・開発・連携テストに時間がかかりがち 完成済みフォームを選んで最短で公開

※ 「汎用ツールの組み合わせ」欄は、経験上よく見られる一般的な運用の傾向を整理したものです。利用するツールや運用体制によって異なる場合があります。

SECTION 07

PayAI NEXTが選ばれる理由

フォームの裏側を支えるのは、20年近い会員課金の知見と、AI・決済・クラウドの基盤です。

01

継続課金

月額・年額・従量・都度まで。止めない継続課金の仕組みを、どのフォームでも標準で。

02

AI運営

カード失効や残高不足の予兆をAIが検知し、再課金・更新案内を自動化します。

03

API・連携

既存サイトや基幹・会計システムとAPIでスムーズに連携できます。

04

決済ブランド

主要カード・コンビニ・QR・口座振替まで、幅広い決済手段に対応します。

05

AWS基盤

AWS上の堅牢なインフラで、安定して稼働。負荷の波にも耐えます。

06

2007年〜

会員課金ひとすじ。実務に裏打ちされた設計が、フォームの裏側を支えます。

PAYMENT METHODS — 対応決済ブランド

主要なカード・電子マネー・QR決済・コンビニ決済に幅広く対応

カードブランド
VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners / DISCOVER / UnionPay / Apple Pay / Google Pay
コンビニ
7-ELEVEN / LAWSON / FamilyMart / Seicomart / MINI STOP / 電算システム DENSAN SYSTEM / PAYSLE
QR・電子マネー・後払い
PayPay / amazon pay / メルカリ Pay / 楽天ペイ / au PAY / FamiPay / d払い / d-barai / PayPal / AEON Pay
銀行決済
Pay-easy / オンライン口座振替 / オンライン銀行振込 / バーチャル口座
SECTION 08

決済フォーム導入まで

4つのステップで、あなたの決済フォームが公開できます。

01

決済フォームを選ぶ

事業に近い完成済みフォームを選びます。

02

必要な項目を追加

入力項目や連携を、必要な分だけ足します。

03

デザインを調整

ロゴ・色・文言を、ブランドに合わせて。

04

公開

テストして公開。すぐに受付を開始できます。

SECTION 09

よくある質問

Q.Googleカレンダーも使えますか?
Googleカレンダー連携決済フォームがあります。空き枠の予約から決済まで進められ、確定するとカレンダーに自動登録されます。
Q.Zoomも連携できますか?
Zoom面談付き決済フォームがあります。面談日時の予約と決済をひとつにし、会議リンクを自動発行します。
Q.eKYCにも対応できますか?
eKYC本人確認決済フォームがあります。書類提出と顔照合で、対面なしの本人確認が行えます。
Q.在庫とも連携できますか?
在庫連動決済フォームがあります。残り数に応じて、受付を自動で締め切れます。
Q.法人の請求書払いにも対応できますか?
法人契約決済フォームがあります。カード払いに加え、請求書払い・口座振替に対応します。
Q.ゼロから作らないといけませんか?
いいえ。完成済みのフォームを選ぶだけ。項目追加・デザイン調整・API連携を足すだけで公開できます。

あなたの事業に近い
決済フォームから、始めませんか。

フォーム選びから項目の追加、デザイン調整、既存システムとの連携まで、まとめてサポートします。まずはお気軽にご相談ください。

お電話でのご相談 / 平日 10:00 〜 19:00 03-6441-0748
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