30分の無料相談で分かること
こんなご相談が増えています
機能を比較する必要はありません。デザインの違いではなく、用途の違いで選ぶ。今やりたいことに、いちばん近い「完成済みのフォーム」を選ぶだけです。
ほとんどのお申し込みは、最短で完了するのがいちばん。けれど、金額やプランによっては、本人確認や契約といった、もう少し丁寧な手続きが向いている場合があります。その違いをAIが見極め、お客様を止めずに、ふさわしいフローへご案内します。
迷わせず、最短で。いちばん心地よい申込体験を、そのままお届けします。
支払方法も、本人確認も、契約も。その申し込みにいちばん合う形へ整えます。お客様の手は、止めません。
判定の条件や専用フローの中身は、事業ごとに設計します。お客様には自然に、運営には最適に。
PayAI NEXT が、申込者を最適に案内します。
60種類以上の決済フォームライブラリから、あなたの事業に近いフォームをご案内します。
どのフォームを選んでも、標準でここまでできます。追加開発も、特別な設定も必要ありません。選んだその日から、運営に必要な機能がそろっています。
見た目や入力項目は事業ごとに違っても、裏側の流れは同じ。申込から更新までを、止めずに回します。
どの決済フォームにも、同じ入力エンジンが載っています。お客様が「手で行う操作」を減らし、迷わずひと息で申し込める。それが、申込率を支える土台です。
入力項目を1カラムに並べ、迷わず進める導線に。多少の表記ゆれや入力ミスはAIが文脈から補正・補完します。住所もフリガナも自動で。つまずきやすい工程を、システム側へ移し替えました。
※「個人・カード払い」での新規入会を、利用者が能動的に行う操作数で対比した参考値です。
ここまで見てきたのは、すべて同じ PayAI NEXT の画面です。一枚ずつ、設計の理由とともにご覧ください。
おはようございます。今日のおすすめは3件です。優先度の高いものから対応しましょう。
お申し込みは、決済では終わりません。「申し込んでよかった」という余韻まで、ひとつの画面で設計しています。
月額 ¥3,000 のお申し込みが完了しました。
領収書とご利用ガイドは、メールでお届けします。
完了画面のあとも、体験は続きます。時間軸に沿って届く一通一通まで、画面として設計しています。
事務連絡の前に、まず感謝を。
必要な書類を、探させない。
使い続ける理由を、そっと。
止まる前に、先回りして。
メール一通も、申込体験の一部です。
時間軸に沿って、お客様との関係を育てます。
Apple Human Interface Guidelines や Google Material Design など、世界の優れたUX思想を参考にしながら、
日本の決済・申込運営に合わせて設計しています。
継続課金・会員制を軸にした、幅広い事業に対応します。いまの事業に近いカードからご覧ください。
お申し込みの受付から、お客様との関係づくりまで。必要な機能を、カテゴリごとに。
PayAI NEXT は、決済フォームだけではありません。CRM・決済・会計・AIなど、既存のサービスと連携し、事業の運営をひとつのプラットフォームで最適化します。すでにお使いのシステムを置き換えるのではなく、活かしながら業務をシンプルに、効率的にします。
CRM・決済・会計・AIなど、すでにお使いのサービスと連携。決済フォームから事業運営の全体を、ひとつのプラットフォームで最適化します。
連携内容は変更となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
申込のあとも、運営に必要なことはひと通りそろっています。
ゼロから作るのではなく、完成したフォームをベースに。だから、速く、確実です。
項目を足したい。基幹システムとつなぎたい。独自のルールを入れたい。そのすべてを、出来上がったフォームの上に積み重ねていけます。
ゼロから作りません。完成した決済フォームに、項目やシステム連携を足していくだけ。立ち上げの時間とリスクを大きく減らせます。
入力項目を自由に追加。アンケートや独自項目も。
基幹・会計・CRMなど既存システムとつなぐ。
申込や決済をトリガーに、外部へ自動で通知。
事業ならではの項目・ルールを作り込める。
フォーム作成サービス・決済サービス・予約ツールを別々に組み合わせた場合との違いを整理しました。
| 項目 | 汎用ツールの組み合わせ | PayAI NEXT Readyキット |
|---|---|---|
| 決済機能 | フォームと決済サービスを別々に契約し、連携設定が必要 | 申込と決済が最初からひとつのフォーム |
| 継続課金 | 単発決済中心で、サブスクは別システムになりがち | 月額・年額・分割など継続課金が標準 |
| 予約・面談 | 予約ツール・Zoom・カレンダーを個別に連携 | Zoom・Googleカレンダー連携がフォームに内蔵 |
| 本人確認・契約 | eKYC・電子契約を別サービスで実施し、突合が必要 | eKYC・電子契約までひとつの流れで完結 |
| 顧客データ | 申込・決済・契約のデータがツールごとに分散 | 契約・課金・会員データを共通基盤で一元管理 |
| 公開まで | 要件定義・開発・連携テストに時間がかかりがち | 完成済みフォームを選んで最短で公開 |
※ 「汎用ツールの組み合わせ」欄は、経験上よく見られる一般的な運用の傾向を整理したものです。利用するツールや運用体制によって異なる場合があります。
フォームの裏側を支えるのは、20年近い会員課金の知見と、AI・決済・クラウドの基盤です。
月額・年額・従量・都度まで。止めない継続課金の仕組みを、どのフォームでも標準で。
カード失効や残高不足の予兆をAIが検知し、再課金・更新案内を自動化します。
既存サイトや基幹・会計システムとAPIでスムーズに連携できます。
主要カード・コンビニ・QR・口座振替まで、幅広い決済手段に対応します。
AWS上の堅牢なインフラで、安定して稼働。負荷の波にも耐えます。
会員課金ひとすじ。実務に裏打ちされた設計が、フォームの裏側を支えます。
主要なカード・電子マネー・QR決済・コンビニ決済に幅広く対応




4つのステップで、あなたの決済フォームが公開できます。
事業に近い完成済みフォームを選びます。
入力項目や連携を、必要な分だけ足します。
ロゴ・色・文言を、ブランドに合わせて。
テストして公開。すぐに受付を開始できます。
フォーム選びから項目の追加、デザイン調整、既存システムとの連携まで、まとめてサポートします。まずはお気軽にご相談ください。